
今年もさらに跳ね回ります。
ご期待ください。
わたくしソメリエは20代前半を所謂「小劇場」演劇というものに費やしてしまった!!のですが、その功罪はさておき、その時の「同志」の一人、現在は某大学で美術史を教える「キナコ」教授からの貴重な指摘が賀状となって届きました。
ちょっと失礼して転載させていただきます。
なんと日本のウサギさんは「ナンバ歩き」しているのです。
翻ってあちらのラビットさんは手と足は逆。
まったく今迄これっぽっちも気づきませなんだ。
「ナンバ」に関しては陸上の末續慎吾選手で一躍有名になりましたね。今は亡き武智鉄二氏のナンバの話を聞いたときの衝撃はわたくし、未だに去っておりません。
このような「ヘンなこと」がこの日本という国にはあるのだと・・・。
人手がないので放置されているような状況。
「桃栗三年柿八年、柚子のバカヤロ十八年」と申しますように
結実に大変な年月がかかるのにもったいないことです。
刃物のような寒さ。
あの間抜けな暑さはどこへやら。
さて仕事で群馬県は桐生にとんぼ返りで行ってきました。